5月 9

デリヘルの店員やサービス内容でパネマジを暴く

デリヘルの悪質なパネルマジックの暴き方は大きく分けて2つあります。1つはデリヘル店のサービス内容や料金体系、店員との交渉、お店の利用方法などで暴くローカル手法。

料金、店員、利用方法から暴く

悪質な写真加工をするお店には、そうしなければならない理由があります。デリヘルのビジネスの原理を知れば自ずとどうすれば写真加工に騙されないで済むかが見えてきます。

安すぎる料金に釣られない

安価な料金設定をしているデリヘルは、女の子の募集費用をかけることが出来ないため採用基準が甘い傾向にあります。また女の子の教育にも力を注いでいないですし、当たり前ですが料金が低い店の子は取り分も少なく、それでも他の店に移れないというのは、その店でしか置いてもらえないからなのです。
結果として安すぎるお店には容姿が良くない子しか集まらず、容姿の良くない子しか残らずで、写真を綺麗に加工してお客さんを騙し騙し安さに釣られてやってくる新規顧客を当てにしている状態なのです。
ですから市場価格より安いデリヘルは基本的に辞めておいた方がよいでしょう。基準は60分15000円以下がNGラインと思ってください。

店員のお勧めに乗らない

店員は誰の味方かと言うと、1番がオーナー、2番目が所属の女の子、3番目がお客さんです。
オーナーの要望は売上を上げること
女の子の要望は指名が入ること
です。

特に店員はできることならまんべんなく女の子に指名を付けてあげたいと考えます。当然ですよね。指名が入らなければ女の子は待ちぼうけを食らうわけですから。待ちぼうけが多くなれば給与も出ないし、機嫌も悪くなるわけです。

そんな訳で、店員に「おすすめは?」と聞けば今日、もしくは最近あまり指名が入っていない子を薦めてくるわけです。店員に聞くのは、女の子の特徴を聞くくらいです。最終判断はあなた自身がしなければいけません。

店の常連になる

当たり前過ぎる話しですが、店の常連になり、本人を見れば当たりかハズレかは既に分かっているわけです。あなたが毎回新しい子でなければ嫌だというタイプでない限りできるだけ同じ店で遊び、当たりの子を一人ずつ開拓していくことが最も確実な方法です。
またお店の店員も常連に対しては容姿が悪い子を薦めにくいのも事実です。


Posted 2015年5月9日 by yoshiki in category パネマジ暴き